1.はちみつパックでウルウル唇になるかさかさ唇は、リップクリームを寝る前にたっぷり塗り、上からラップを貼り付けます。
これで翌朝にはウルウル唇に戻っている。もっと素早く済ませたければ、はちみつを
塗ってラップでおおい、待つこと5分。これだけで睡眠中のパックと同じ効果が得られる。
もちろんなめてしまっても問題は無いです!
2.ケア用品より食材で体の中から美しく毎日の食事にビタミンA・C・Eをふくむ素材を欠かさないようにすれば、肌はいつまでも
美しくいられる。ブロッコリーがその代表。A・Cの多いのはピーマン。シミ・シワには、
アスタキサンチサンをふくむサケやカニなどが効果的だ。ツヤ髪を保つには、ビタミンB群
のパントテン酸。ピーナッツや大豆、レバーなどで、摂ることができます。
3.朝の洗顔は低刺激な牛乳で就寝前にきちんと肌の手入れをしていれば、翌朝の洗顔に汚れ落としの必要はない。
洗顔フォームを使いすぎると、逆に肌トラブルを招くことに。クレジング剤の代わりに牛乳
を使えば刺激が少ないうえ、天然の酸が活性化した肌細胞に効果を発揮します。
4.お肌への水分補給の最強野菜はキュウリ!加齢とともに減ってくる肌の水分は、補ってやらねばなりません。それには、ローションを
パッティングするより、自然素材が、強い味方になります。キュウリをすりおろしてガーゼで
包み、ガーゼごと肌に広げてパックする。しばらく置いてあとは水で洗い流すだけ。
油性のクリームよりも、まずは、水分補給を優先するべきです。
5.梅干と日本酒のタッグ天然化粧水を梅干に含まれるクエン酸は、肌の老廃物を取り除く働きが有ります。美肌効果のある酒と
組み合わせると新陳代謝がよくなり、シミ・シワのほか湿疹にも効きます。塩抜きした梅を
ビンに入れ、日本酒をそそぐ。そのまま保存してこせばできあがり。酒一カップに梅干5個
が分量になります。アルコールの刺激が強いので、顔以外の部分で試して大丈夫か確かめて使用してください。冷蔵保存を心がけてください。
続きを読む »